医学部予備校の評判は必ずしも期待通りではない

予備校の評判ってあまりあてにならず要は自分に合うかどうかが重要

なお、自宅自体は予備校からおおよそ10分程度の離れた場所ですが歩いてくことが可能で途中飲食をするために喫茶店によるか、屋台タイプのサンドイッチ販売店で飲食をするなどして学校に行ってました。
そして、夜の9時になりますと授業をすべて終えた状態となり帰宅するんですが、この時間帯に夕食を食べるのでこちらも同様に飲食店が周囲にあるのでまず困らないです。
飲食できるものについては、お蕎麦もありましたしレストランもあったりして夜のほうがお店のバリエーションが多いというのが特徴的なエリアでした。
なお、予備校は土日も開講してまして、土日が補習を受けることが出来るというシステムで再度授業を受けることが出来るのでわからないことがあった場合、スルーされてしまう可能性がある平日と比較すると教えてくれる先生こそ違いますが割と質問することが許されていて答えも明確に返ってきます。
ここが私が、ああ別の予備校にしなくてもよかったと思えた部分で、評判の中には講師の方が質問をして答えてくれるというのは土日の補習授業のことだったんだなと改めて感じました。
結構、当時は専門誌もガバガバの取材内容のものが多くて、どの評判が良いのかというレビューみたいなものがあいまいなものもあり、私の場合それに該当する学校だったらしく補習のみ講師の方が質問に答えてくれるというような評判だったのです。
その為、専門誌であろうとインターネット上の情報であろうとあまり信用できるものではないと感じたのはこのことがきっかけでこれ以降私は学校を選ぶ際あまり評判というものに捕らわれなくなっていきました。
そして医学部予備校最後の日においては、受験の心構えなどを叩き込まれるのですが、これについては普通に学校に行っていると心構えを持っているからこそ続いているんであって、心構えが出来てない人はある時を境に来なくなりましたので、私の場合心構えについては知っているというような感じです。
以上が私の体験談ですが、予備校の評判ってあまりあてにならず要は自分に合うかどうかが重要だということになります。

期待通りの講師陣がおらずとも、私が通っていた予備校にはある強みがお昼ごろ医学部予備校に移動し夜の9時ごろまで勉強予備校の評判ってあまりあてにならず要は自分に合うかどうかが重要